yumi01

「さえちゃん、よくがんばったね」

sae03

「当初の目的は傾き補正だったから、ばっちりだよ! あれくらいなら、あちょちょって簡単にできちゃうもんね」

yumi08

「ただ、ここまでは単なる序章ですよっ。Photoshopは1日してならずです」

sae04

「ほんとそうだよね。Excelって数字が合えばいいからさ、芸術的なセンスは皆無だもん。Excelで求められる芸術的センスといったら、ユーザーフォームを作ってみるぐらいかなぁ」

yumi05

「さえちゃんからしてみれば、わたしはPhotoshopのできる人だけど、Photoshopをできる人からするとまだまだだよ。だって、CS3からスタートした身分だもん」

sae07

「Excelの世界でもLotus時代からやっている人は重鎮だからね。そりゃ勝てないよ」

yumi07

「基礎さえしっかりしていればあとは使ってなんぼです!」

sae02

「ゆみちゃんのおかげで、仕事で使うって意識じゃなく、Photoshopで遊んでみたい気分がとっても強くなったよ。ありがとう♪」

yumi02

「こちらこそっ!」

sae01

「ここから先の内容はあるの?」

yumi08

「あるよ。だけど、そこは管理人さんの講義を受けてみてねっ!」

sae02

「わーいっ」

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管理人より

IMG_9751

100Excelのサイトを真似て、Photoshop版を作成してみました。

Adobe製品の指導は避けていて(MS製品に例えるとAccessのジャンルで)、教えたとしても業務に役立たない、というケースが多いからです。

ただ、はじめてのという形式では教えられるなと思い、2015年5月2日(土)に最初の講座を開講することができました。

ビットマップデータの説明、トーンカーブの説明などなど、まだ自身もうまい例えを見つけていないので、少々わかりづらい点もあったかと思いますが、ここからキャリアを積むことでExcelのようにわかりやすいPhotoshop講座を展開できればと考えております。

定期的な講座を開講しておりますので、是非当サイトの講座情報を確認いただければ幸いです。ここまでのご一読ありがとうございました。