Clubhouseのメール認証画面

Clubhouseのメール認証

このサービスを満足するためには、対話してくれる人がいないと成立しないのですが、ひとまずアカウントの発行が最初のハードルだったので、まずそれをクリアできました。

こんにちは! Excel講師の榊裕次郎です。

Facebookの友達繋がりの方からご招待いただき、Clubhouse のアカウントを無事に発行することができました。

私の主たる電話は Google Pixel 3 なんですが、以前使っていた iphone6s を呼び覚まして(もう電池交換しないとダメなんだけど)、アカウント発行をしました。

Clubhouse画面1
Clubhouse画面2

Twitterみたいに、最初は一斉フォローしないと勝手がわからないので、52人一気にフォローしましたが、まあ慣れてきたらフォローした人を整理していきたいと思います。

このアプリは部屋を1つ作成して、そこで参加者とだらだらと音声会話をします。

Clubhouseのアプリに登録できた人が、その会話を自由に聞くことができて、またその会話にも参加することができるようで、まだやり方は調査していないのでわからないのですが、自分のプラスになるアプリかどうか、これから精査していきたいと思います。

同じように話題になって流行ったマストドンは、すぐ終わっちゃいましたからね。

タイムラインが早すぎて面白かったのですが、投稿されるものが巨大掲示板の荒れた巣窟みたいで、やっぱりTwitterのほうがいいという最終判断を下して、Twitterに戻りましたけれども……。

そうだ、あのアカウントどうなったかな?

この Clubhouse は j-wave のサッシャさんがラジオで熱く語っていましたが、ラジオパーソナリティーとしてはいいツールのようです。究極の参加型ラジオになるわけですから。

講師だと、このツールをどうできるかな。近いうちにRoomを作って、誰かと話したいと思います。


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