秋は謎解きの季節でもあります。

久しぶりに謎解きアプリをダウンロードして、この[highlight color=”yellow”]「マトリョーシカの謎」[/highlight]をプレイしました。

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マトリョーシカの謎

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カメラ機能やマイク機能などなど、いろいろ許可をあげないといけないので、最初はやだなーと思っていたのですが、安心してください。履いてますから、的な感じで大丈夫です。

許可してあげることで、この開発者様のすごさを感じられます。私も脱出ゲームの問題制作者として、この奇抜的な発想に恐怖さえ感じました。

詰まったところは、10ステージと12ステージ。12ステージには4日ぐらいかかりましたけど、ワインをがぶがぶ飲みながらプレイしていたら、頭の中がふわりとクリアになったんですねぇ。

一回気づけば一瞬です。まあ、そんなものです。

ネットワーク管理者としての顔を持つ管理人でもあるので、ローカルループバックアドレスが一体何を示しているのか、知識があるゆえに詰まってしまったのかもしれません。

ネットワークが何もわからない人のほうが解けるのかな、と。

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15ステージ、久しぶりに難問を解いたという気分になりました。

このままJAPAN MENSAの試験も突破できるような気さえしますが、また先日のリアル脱出ゲーム「ある映画館からの脱出」も最後まで脱出できず。

まだまだ謎解き訓練が必要かもしれません。

まだ未プレイという方、秋の夜長にこの難問をプレイされてみてはいかがでしょうか!?